日記とは言い切れない更新速度です。
2012
ずっと先延ばししていたんですけれど、そろそろ書かなくてはいけないような気がしたので(十分に遅い)、イベント告知です。
ショップのほうにもこっそり記載してあるんですが、今週末、東京ビックサイトでイベント出店します。
・COMIC CITY東京129
6月24日(日) 11:00~15:00
東京ビッグサイト
出店場所:東3ホール ト8ab
時間がちょっと短めなのですが、いろいろイベント価格のお買い得品を持っていくと思いますので、よろしくお願いします。

新しく、ショップカードも増やしました!
……私をよく知っている方には、とても見慣れた絵柄だと思います(^^;)
……さて、これで無事、段々ができました。
何を言っているか分からないと思いますので説明しますと、ブログの左側、カレンダーの日付が、階段状になるように更新していたんです実は、という話です(ますます意味不明)
これです↓

次は、25日に更新すれば出来上がりですね。
一週間ぐらい前に偶然気付いたので、きちんと完成させようと思って……(その思考が意味不明すぎる)
ショップのほうにもこっそり記載してあるんですが、今週末、東京ビックサイトでイベント出店します。
・COMIC CITY東京129
6月24日(日) 11:00~15:00
東京ビッグサイト
出店場所:東3ホール ト8ab
時間がちょっと短めなのですが、いろいろイベント価格のお買い得品を持っていくと思いますので、よろしくお願いします。
新しく、ショップカードも増やしました!
……私をよく知っている方には、とても見慣れた絵柄だと思います(^^;)
……さて、これで無事、段々ができました。
何を言っているか分からないと思いますので説明しますと、ブログの左側、カレンダーの日付が、階段状になるように更新していたんです実は、という話です(ますます意味不明)
これです↓
次は、25日に更新すれば出来上がりですね。
一週間ぐらい前に偶然気付いたので、きちんと完成させようと思って……(その思考が意味不明すぎる)
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2012
題名がなんかおかしいですが、気分としてはそんな感じです。
実は数ヶ月前から、ヤフオクで買い物することを覚えまして。
最初のうちは、「オークションってストレス溜まる! 競り落としても落とされても鬱屈する!」と思っていたんですが、Ebayを使い始めた今では、ヤフオクなど、紳士淑女の社交場だったと思っています。どのみち、高価なものや、競争相手が沢山いるような場所には行きませんしね^^;
それでもEbay(UK版)を使う理由は、欲しいものがあるからです……
イギリスの銀製チャームなんですが、本当に小さな建物とか、どんぐりとかをかたち作ったもので、どこかに面白い仕掛けがあるものです。
ぱかっと建物の底を開けると、なかに住人がいたり、結婚式の光景だったり。
チーズ入れの中で、ねずみがチーズを齧っていたり、小さな駅のホームに、さらに小さな電車がついていて、実際に端から端まで動かせたり、トースターから焼けたパンが飛び出したり、こんなに小さいのにどうしてこんな仕掛けができる……!と、イギリス人のミニチュア魂に感動しきりです。
どうやらイギリス人は、もう数百年もこんな仕掛けを作っているらしく、別にイギリスが好きでもなんでもない私ですが(行ったことはあるけど)、こういうところはもう……イギリス人いい……素敵……!(笑)
それがですね、当然といえば当然なんですが、イギリスを離れれば離れるほど価格が跳ね上がるのです。
UK版Ebayで、競りに出されているものが大体、5ポンドぐらい(1ポンドは現在130円弱)として、アメリカに持っていくと40ドル以上、日本で買うと、下手したら5000円を超えるわけです。
Ebayには数え切れないほどの業者がいて、山のようにこのヴィンテージチャームを売っているんですけども……
ちなみに、新しく作られているものでも、Ebayで10ポンド以上、日本で買うと二千円前後します。
ヴィンテージのほうが、価格の振れ幅が大きいですね。
いろんな種類があるせいかもしれませんが……
そんなこんなで、英語の波に頭をくらくらさせながら、まずはひたすらEbayで品物の情報を集め。
イギリス時間でオークションが終了するので、向こうで夜の9時ぐらいに終わるオークションが、こちらでは朝5時とか6時だったりするのがきついところです。
最初に入札してみた数点は、この時差に負けて、気付いたときには終了していました。
そして、その次の日にEbayが送ってくれたメールが、こちらです(受けた印象に沿って適当に訳してみた)↓↓↓
「入札できなくって残念だったね! さあ、またトライしてみよう!
落ち込まないで、大抵の人が、最初の品物をゲットできないんだ。でも、Ebayにはワンダフルでユニークな品物が沢山あるから、きっとまた欲しいものを見つけられるさ! いつでもお手伝いするよ! 今度こそ、あなたがウィナーになれるよう頑張ろう!
そうだ、Ebayはオークションだけじゃないんだよ。 どうして「Buy It Now」を試してみないんだい?
それなら、入札なしで、確実に品物をゲットできるよ。「Buy It Now」のロゴを見逃さないで!」
ちょっとフランクにしすぎたような気もしますが、なんていうか、
申し訳ないんですけど、
ちょっと本音を吐いていいですか。
あまりのうざさに爆笑しました。
だって、ヤフオクでこんなメール来た覚えないですしwwww
これがアメリカ式というやつか……!!(Ebayの本家はアメリカです)
これでまた入札する気になるんですかね? 私はあまりに笑ったので、このメールも大事に取ってあるんですけど、普通は見た途端、ゴミ箱にポイしたくなりませんか?w
そんなこんなで、最初に素敵なメールをゲットできたのでいいとして(何がいいのだろうか)、Ebayの凄いところは、まだまだこんなものではありません。
簡単に気付いたところを並べてみると、
・落札できなかった品物が、ずらりと一覧となって表示される(消すことはできますが、正直、「落札した品物」より目立つ)←うざい
・「あなたの落札できなかった品物に似た商品」が広告表示されるようになる←たまらなくうざい
・落札できないと、毎回慰めメール(?)が来る←非常にうざい
・入札したとき、「是非勝ってね!」というコメントが入る←応援されているのに素直に喜べない
・入札自動延長がない(あるのかもしれないが見たことがない)
この、一番下の項目がなんといっても悲惨というか、修羅場というか、私にとって「Ebay……恐ろしい子……!」と思わせた点なんですが、他の項目はまあ、いらっときますが実害はない(たぶん)です。
入札自動延長……というのは、ヤフオクでもまだ初心者の私なので、どこでも通用する話なのかどうか分からないんですが、とにかく、終了数分前に新たな入札が入った場合、自動的に十分前後、終了時間を延ばしてくれるシステムです。
これがあれば、どうしても欲しい品物の場合、価格を吊り上げて入札することができます。
出品した側にとっても、値段が上がるのはいいことですし、価格を上げてでも欲しい人が手に入れるという、オークションとしては正しいやり方なんじゃないかと思います。
それが、ないんですよ。(私の見た限りでは)
なんか、おかしいなと思ったんですよ。
素敵メールの衝撃から醒めて、ようやく次の落札にかかったんですけど、終了時間まであと5分、他に誰も競争相手はいない……よし、一分切った、これはもう落札できたなと思って、「落札した品物」のページを見に行ったんですよ。
……ないんですよ。(怪談風に)
で、同じように、他の品物も、落札できてないわけです。
落札の経緯を見ると、落札のなんと三秒前に、別の人が入札してるのです。
それで、半分以上がかっさらわれている……
えーー、自動延長ないの?!!! って、その時点でようやく、吃驚して……
で、実際に見守ってみたわけです。今度は一分を切ったところで目を離したりしないで、品物のページで、最後の一秒までじーっと。
一分前。ページは緑のバー(「あなたが最高入札者です」のフレーズつき)。
三十秒前。緑のまま。
五秒前。緑。
一秒前。ピンクにぴっと切り替わって、「outbidされました」の表示が見えたかと思ったら、終了。
それまでの連中は大体三秒前だったんですけど、このときはぴったり一秒でしたね!(笑)
……なんというか、すごいな~……と思ったんですけど、一秒前だと、本当に成すすべがないですね。三秒前でも無理だ。
(実際には方法が一つ、あったかもしれないんですが、そのときは気付きませんでした)
メールのときには爆笑していた私ですが、ちょっと、本当にちょっとだけ、本音を言うとですね……
こ の や ろ う
……って思いました(笑)
そんな感じで、半分は火事場泥棒に遭い、もう半分ぐらいは誰も来なかったので、めでたくゲットできました。
といっても、まだ、届いてないんですけど(一週間~五週間ぐらいかかります、という話だったんですが、本当にいつ来るんだろうか)
というわけで、実際に品物が届いてから、また、「私とEbayの三十日間再び(新たな闘いへ)」という記事を書くことになるかもしれません。楽しみです。
ところで、まだ試していないんですが、ヤフオクと同じく、Ebayにも自動入札というシステムがあるらしく、私もEbayに何回かお勧めされていたような気がするんですが、Ebayの言うことは基本的にうざいのでスルーしていたせいで、さっぱり気付いていませんでした。
この自動入札を使っていれば、火事場泥棒に勝てた可能性はある、かもしれない。
というわけで、今度は試してみようと思います。
しかし、自動入札するにしても、火事場泥棒との知恵比べというか、相手がいったい幾ら入れてくるのか読まなければならないので、やっぱり、Ebayは恐ろしい修羅場だと思います。
欲しいものを手に入れたらすみやかに撤退して、今度はEtsyにでも走ろうかなと思います←大丈夫なのか私
実は数ヶ月前から、ヤフオクで買い物することを覚えまして。
最初のうちは、「オークションってストレス溜まる! 競り落としても落とされても鬱屈する!」と思っていたんですが、Ebayを使い始めた今では、ヤフオクなど、紳士淑女の社交場だったと思っています。どのみち、高価なものや、競争相手が沢山いるような場所には行きませんしね^^;
それでもEbay(UK版)を使う理由は、欲しいものがあるからです……
イギリスの銀製チャームなんですが、本当に小さな建物とか、どんぐりとかをかたち作ったもので、どこかに面白い仕掛けがあるものです。
ぱかっと建物の底を開けると、なかに住人がいたり、結婚式の光景だったり。
チーズ入れの中で、ねずみがチーズを齧っていたり、小さな駅のホームに、さらに小さな電車がついていて、実際に端から端まで動かせたり、トースターから焼けたパンが飛び出したり、こんなに小さいのにどうしてこんな仕掛けができる……!と、イギリス人のミニチュア魂に感動しきりです。
どうやらイギリス人は、もう数百年もこんな仕掛けを作っているらしく、別にイギリスが好きでもなんでもない私ですが(行ったことはあるけど)、こういうところはもう……イギリス人いい……素敵……!(笑)
それがですね、当然といえば当然なんですが、イギリスを離れれば離れるほど価格が跳ね上がるのです。
UK版Ebayで、競りに出されているものが大体、5ポンドぐらい(1ポンドは現在130円弱)として、アメリカに持っていくと40ドル以上、日本で買うと、下手したら5000円を超えるわけです。
Ebayには数え切れないほどの業者がいて、山のようにこのヴィンテージチャームを売っているんですけども……
ちなみに、新しく作られているものでも、Ebayで10ポンド以上、日本で買うと二千円前後します。
ヴィンテージのほうが、価格の振れ幅が大きいですね。
いろんな種類があるせいかもしれませんが……
そんなこんなで、英語の波に頭をくらくらさせながら、まずはひたすらEbayで品物の情報を集め。
イギリス時間でオークションが終了するので、向こうで夜の9時ぐらいに終わるオークションが、こちらでは朝5時とか6時だったりするのがきついところです。
最初に入札してみた数点は、この時差に負けて、気付いたときには終了していました。
そして、その次の日にEbayが送ってくれたメールが、こちらです(受けた印象に沿って適当に訳してみた)↓↓↓
「入札できなくって残念だったね! さあ、またトライしてみよう!
落ち込まないで、大抵の人が、最初の品物をゲットできないんだ。でも、Ebayにはワンダフルでユニークな品物が沢山あるから、きっとまた欲しいものを見つけられるさ! いつでもお手伝いするよ! 今度こそ、あなたがウィナーになれるよう頑張ろう!
そうだ、Ebayはオークションだけじゃないんだよ。 どうして「Buy It Now」を試してみないんだい?
それなら、入札なしで、確実に品物をゲットできるよ。「Buy It Now」のロゴを見逃さないで!」
ちょっとフランクにしすぎたような気もしますが、なんていうか、
申し訳ないんですけど、
ちょっと本音を吐いていいですか。
あまりのうざさに爆笑しました。
だって、ヤフオクでこんなメール来た覚えないですしwwww
これがアメリカ式というやつか……!!(Ebayの本家はアメリカです)
これでまた入札する気になるんですかね? 私はあまりに笑ったので、このメールも大事に取ってあるんですけど、普通は見た途端、ゴミ箱にポイしたくなりませんか?w
そんなこんなで、最初に素敵なメールをゲットできたのでいいとして(何がいいのだろうか)、Ebayの凄いところは、まだまだこんなものではありません。
簡単に気付いたところを並べてみると、
・落札できなかった品物が、ずらりと一覧となって表示される(消すことはできますが、正直、「落札した品物」より目立つ)←うざい
・「あなたの落札できなかった品物に似た商品」が広告表示されるようになる←たまらなくうざい
・落札できないと、毎回慰めメール(?)が来る←非常にうざい
・入札したとき、「是非勝ってね!」というコメントが入る←応援されているのに素直に喜べない
・入札自動延長がない(あるのかもしれないが見たことがない)
この、一番下の項目がなんといっても悲惨というか、修羅場というか、私にとって「Ebay……恐ろしい子……!」と思わせた点なんですが、他の項目はまあ、いらっときますが実害はない(たぶん)です。
入札自動延長……というのは、ヤフオクでもまだ初心者の私なので、どこでも通用する話なのかどうか分からないんですが、とにかく、終了数分前に新たな入札が入った場合、自動的に十分前後、終了時間を延ばしてくれるシステムです。
これがあれば、どうしても欲しい品物の場合、価格を吊り上げて入札することができます。
出品した側にとっても、値段が上がるのはいいことですし、価格を上げてでも欲しい人が手に入れるという、オークションとしては正しいやり方なんじゃないかと思います。
それが、ないんですよ。(私の見た限りでは)
なんか、おかしいなと思ったんですよ。
素敵メールの衝撃から醒めて、ようやく次の落札にかかったんですけど、終了時間まであと5分、他に誰も競争相手はいない……よし、一分切った、これはもう落札できたなと思って、「落札した品物」のページを見に行ったんですよ。
……ないんですよ。(怪談風に)
で、同じように、他の品物も、落札できてないわけです。
落札の経緯を見ると、落札のなんと三秒前に、別の人が入札してるのです。
それで、半分以上がかっさらわれている……
えーー、自動延長ないの?!!! って、その時点でようやく、吃驚して……
で、実際に見守ってみたわけです。今度は一分を切ったところで目を離したりしないで、品物のページで、最後の一秒までじーっと。
一分前。ページは緑のバー(「あなたが最高入札者です」のフレーズつき)。
三十秒前。緑のまま。
五秒前。緑。
一秒前。ピンクにぴっと切り替わって、「outbidされました」の表示が見えたかと思ったら、終了。
それまでの連中は大体三秒前だったんですけど、このときはぴったり一秒でしたね!(笑)
……なんというか、すごいな~……と思ったんですけど、一秒前だと、本当に成すすべがないですね。三秒前でも無理だ。
(実際には方法が一つ、あったかもしれないんですが、そのときは気付きませんでした)
メールのときには爆笑していた私ですが、ちょっと、本当にちょっとだけ、本音を言うとですね……
こ の や ろ う
……って思いました(笑)
そんな感じで、半分は火事場泥棒に遭い、もう半分ぐらいは誰も来なかったので、めでたくゲットできました。
といっても、まだ、届いてないんですけど(一週間~五週間ぐらいかかります、という話だったんですが、本当にいつ来るんだろうか)
というわけで、実際に品物が届いてから、また、「私とEbayの三十日間再び(新たな闘いへ)」という記事を書くことになるかもしれません。楽しみです。
ところで、まだ試していないんですが、ヤフオクと同じく、Ebayにも自動入札というシステムがあるらしく、私もEbayに何回かお勧めされていたような気がするんですが、Ebayの言うことは基本的にうざいのでスルーしていたせいで、さっぱり気付いていませんでした。
この自動入札を使っていれば、火事場泥棒に勝てた可能性はある、かもしれない。
というわけで、今度は試してみようと思います。
しかし、自動入札するにしても、火事場泥棒との知恵比べというか、相手がいったい幾ら入れてくるのか読まなければならないので、やっぱり、Ebayは恐ろしい修羅場だと思います。
欲しいものを手に入れたらすみやかに撤退して、今度はEtsyにでも走ろうかなと思います←大丈夫なのか私
2012
今日はずっと曇り空だったんですが、夕方になって突然晴れてきて、雲模様が楽しかったので、久しぶりに空の写真を撮りました。携帯写真ですが。
飛行機雲がやたら多くて、五つか六つ見ました。


上のが消えかけているあいだも、再び下から飛行機雲が。
いっそ、飛行機雲ばかりひたすら撮って、飛行機雲コレクションでも作ればよかったんですけど、それを思いついたのはたった今です。←
今度やろうかな。



これは拡大しないと理解不能な写真です(右下に、群れだって飛ぶ鳥が沢山写っていて、左上に一羽だけ離れて飛ぶ鳥がいます)。
十年ぐらい前、はじめてデジカメを触ったときには、あまり性能がよくなかったのか、空に飛ぶ鳥がはっきり目に見えていても、写真に写らなくて悩んだんですが、今では携帯カメラでもはっきり写るんですね。
ところで、最近、ブログの仕様変更に悩まされています。
有料コンテンツと差をつけようということなのか、どんどん広告が入るようになったのはまあ……嫌だなと思いつつ流されているんですが(苦笑)、画像の仕様が、気付かないうちにちょこちょこ変わっているようで……
私は、記事をPCでアップしてから、携帯画面で確認するんですが、数週間前から、突然画像が全部表示できなくなっていたり、サムネイル化したものだけが見えたり、画像が劣化したり……
早く仕様変更を終えて、落ち着いてもらいたいものです……;
飛行機雲がやたら多くて、五つか六つ見ました。
上のが消えかけているあいだも、再び下から飛行機雲が。
いっそ、飛行機雲ばかりひたすら撮って、飛行機雲コレクションでも作ればよかったんですけど、それを思いついたのはたった今です。←
今度やろうかな。
これは拡大しないと理解不能な写真です(右下に、群れだって飛ぶ鳥が沢山写っていて、左上に一羽だけ離れて飛ぶ鳥がいます)。
十年ぐらい前、はじめてデジカメを触ったときには、あまり性能がよくなかったのか、空に飛ぶ鳥がはっきり目に見えていても、写真に写らなくて悩んだんですが、今では携帯カメラでもはっきり写るんですね。
ところで、最近、ブログの仕様変更に悩まされています。
有料コンテンツと差をつけようということなのか、どんどん広告が入るようになったのはまあ……嫌だなと思いつつ流されているんですが(苦笑)、画像の仕様が、気付かないうちにちょこちょこ変わっているようで……
私は、記事をPCでアップしてから、携帯画面で確認するんですが、数週間前から、突然画像が全部表示できなくなっていたり、サムネイル化したものだけが見えたり、画像が劣化したり……
早く仕様変更を終えて、落ち着いてもらいたいものです……;
2012
今日は、最近行った勉強会のことや、婚活を頑張っている友達と会って考えたことなんかを書こうと思ったのですが、どうにも生々しい話題を楽しく書くのが難しくて、結局、いつものほわほわした日記を書こうと思います←前置き
前回触れた、母の京都旅行の写真です。


住宅街に水路が流れていて、めいめいの庭に水が引き入れられていく小さな入り口が面白かったらしいです。

壁にうつる影。

お堂の屋根から生える木や草。
母の写真を見ていると、いったいどこを歩いていたのか、なかなか判別がむずかしいです。
余談ですが、私も屋根から草が生えているのを見るのは大好きで、海外でもそういう写真ばかり撮っていたことがあります。

鞍馬山にて、石の説明書きが立っていたのを、私のために撮って来てくれました。

これも鞍馬山。
多分、何かえらい生き物が棲んでそうな穴。

これは……っ
私と同じものを撮ってきた……!;
ただ、母の撮り方のほうが、いつもワイルドだと思います。笑

京都御所の庭を歩きながら、塀の上のカラスが仲良くしてるのを撮影するのに余念がない母。
(同じカラスの写真が五枚ぐらいあった)

そのあいだに飽きてしまって、ベンチでのび~っとしている父。
写真を見ているだけで、その場の状況がなんとなく分かります。
前回触れた、母の京都旅行の写真です。
住宅街に水路が流れていて、めいめいの庭に水が引き入れられていく小さな入り口が面白かったらしいです。
壁にうつる影。
お堂の屋根から生える木や草。
母の写真を見ていると、いったいどこを歩いていたのか、なかなか判別がむずかしいです。
余談ですが、私も屋根から草が生えているのを見るのは大好きで、海外でもそういう写真ばかり撮っていたことがあります。
鞍馬山にて、石の説明書きが立っていたのを、私のために撮って来てくれました。
これも鞍馬山。
多分、何かえらい生き物が棲んでそうな穴。
これは……っ
私と同じものを撮ってきた……!;
ただ、母の撮り方のほうが、いつもワイルドだと思います。笑
京都御所の庭を歩きながら、塀の上のカラスが仲良くしてるのを撮影するのに余念がない母。
(同じカラスの写真が五枚ぐらいあった)
そのあいだに飽きてしまって、ベンチでのび~っとしている父。
写真を見ているだけで、その場の状況がなんとなく分かります。
2012
ちょっと心臓に悪いできごとがあったので、母にもらった写真でも見て心を鎮めようと思います……
……ええと、それほど沢山の方のお目にはとまらなかったと思いますが、お目汚しなものを見てしまった方々、申し訳ありませんでした; 見たもののことは忘れてください(笑) いや本当に!
あれは、本当に誓って表示するつもりはなかったんです……; ちょっとした手順の間違いだったのです;
たまにこういう間違いをやるから気が抜けない、というか、抜けまくっているからああいうことになるんですね><
ちなみに、京都旅行から帰ってきた母のくれた写真↓

金閣寺の入り口あたりにあるそうです。
私も行ったことありますが、き、気付かなかったよ……!;
しかし、こういう写真を撮ってくるあたりが、血は争えないというか、因果を感じます(おおげさ)
母の写真は面白いので(私にとっては)、また今度じっくり載せてみたいと思っています。
……ええと、それほど沢山の方のお目にはとまらなかったと思いますが、お目汚しなものを見てしまった方々、申し訳ありませんでした; 見たもののことは忘れてください(笑) いや本当に!
あれは、本当に誓って表示するつもりはなかったんです……; ちょっとした手順の間違いだったのです;
たまにこういう間違いをやるから気が抜けない、というか、抜けまくっているからああいうことになるんですね><
ちなみに、京都旅行から帰ってきた母のくれた写真↓
金閣寺の入り口あたりにあるそうです。
私も行ったことありますが、き、気付かなかったよ……!;
しかし、こういう写真を撮ってくるあたりが、血は争えないというか、因果を感じます(おおげさ)
母の写真は面白いので(私にとっては)、また今度じっくり載せてみたいと思っています。